2009/06/14

新顔

しばらく寂しい思いをしていた我が家の水槽が、
最近少しにぎやかになりました。
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いまどきらしく、
ネッパル(秋田発SNS)でお付き合いさせていただいている方から、レッドビーシュリンプ。
Yahoo!オークションで落札したスネール君(ピンクラムズホーン)。

ついでに、白めだか。

いずれも、環境次第で爆発的に繁殖するタイプのようですので、
これからが楽しみです。
2007/01/28

ビー(シュリンプ)

昨年の夏、たった一日、香取線香をたいてしまったばかりに、
壊滅状態に陥っていた、
ビー(ビーシュリンプという極小エビ)達。
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ハルマゲドンのその後、順調に数を増やしています。
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三桁の大台に乗ったかと思った矢先に、
一気に二桁を切る勢いで星になっていってしまった彼らの仲間も、
世代交代をくりかえしながら、順調に増えてくれています。

何度か抱卵し、新しい命を生み出したこの赤いビーも、
まもなく天寿を全うするべくカウントダウンがはじまったようです。
アリガトね。
2006/08/05

ぞくぞくと誕生

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今朝もカブトムシが誕生していた。
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立派なオス。
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どんどんと増えていく。
2006/08/03

アゲハ

庭草のフェンネルに鮮やかな色のアゲハ蝶の幼虫がいた。
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しかも、花の勢いをおびやかす程の数。
我が家の庭には毎年、たくさんのこの幼虫が出現する。
例年だとサンショの木だが、今年はこちらにしたようだ。

明日、長女の保育園に持っていこう。
2006/07/31

待ちに待った瞬間

この冷夏(?)でどうなるかと思っていたが、7月の最終日の今朝やっと出てきた。
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写真の左上に顔だけ出ている。
カブトムシだ。
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一番のりはメスのようだ。
予想どうり、小ぶり。
ギュウギュウ詰めだったから食料状態がわるかったのだろう。
それでも立派なカブトムシ。

あと何匹でてくる?
2006/07/09

カブトムシ その後

何気なく、カブトムシ(5/26参照)の箱を覗いてみた。
なんと「さなぎ」になっていた。
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こりゃぁたいへんだ。
この箱に放り込んだ幼虫は、ざっと80匹。
脱走したものもいるだろうが、これからどうなる?
2006/07/05

さかな

実は我が家には、生命体がまだいる。
熱帯魚だ。
さらに付加えると、一番最初からいる。
もっと白状すると、うまく写真が撮れなくて紹介できなかった。
こんなふうに。
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このデジカメの限界なのか、ボクに知識が無いのか・・・
当然後者だろうが、どうにもならない。

ことの始まりは、花屋さんからだ。
花屋さんでフタをしたビン詰めで売っていた。

数匹の「アカヒレ」とわずかな「ウイローモス」という水草で需要と供給の世界ができあがっている・・・・・・・とのこと・・・・・こうゆうのに弱い

そこからは、イモズル式に

狭いビンの中だとかわいそうだよな・・・・・・・・・・・水槽購入
ガラスを掃除してくれるんだって・・・・・・イシマキガイ購入
殺風景だよな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・水草購入
床を掃除してくれるんだって・・・・・・・・ビーシュリンプ購入

その他、コリドラス、ヤマトヌマエビ、ネオンテトラ
この60リットル弱の世界に100近い生命があり、どんどん増え続けている。
ビーシュリンプという黒い小さなエビが猛烈に増殖している。

アクアの世界もおもしろい。

などとほざいていると・・・・水槽が大きくなったり、数が増えたりする。
やっかいなおじさんだ。
2006/05/26

カブトムシ

昨年の10月頃、ある倉庫の解体現場から連絡があった。
長男のカブトムシ熱を知っていた知り合いからだった。
さっそく大きな容器とスコップをもってもらってきたものがこれだ。
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ボクが子供のころは、宝物のような存在だったが、今は複雑な心境だ。ざっと80匹はいるはずだ。
夏になって、サナギになって・・・・
管理方法がいまいちよくわからないが、息子のためにも慎重にやっていこうと思う。
どなたかポイントを伝授願いたい。
立派な成虫が誕生した暁には、また報告したいと思う。