2007/03/01

渓の季節

いつになく、ここ数日気を張り詰めて図面を描いていたもので、
少々バテぎみ。

今日から3月。しかも最高の天気。

07.03.01-01.jpg
 3月といえば、渓流の釣りの解禁の季節。
 昨年はなんやかんやとタイミングが合わず、
 殆ど満足に行くことができなかったので、

 今年こそは。
 


山の川は結構危ないので悩んでしまうけれど、

今年は息子を連れていってみようかな?

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2007/03/04

恥ずかしながら・・

CDは何十枚も持っているんですが、
ライブの映像は観たことがありませんでした。
欲しくて東京中の music shop を駈けずりまわったこともあったのに、
こんなところにありました。

恐るべし You Tube 。
他にもまだたくさんあるようで・・・・どうしよう。

Philip Glass Ensemble live  = Part two =

ちなみに過去の記事はこれ
2007/03/05

驚きです

こんなパフォーマンスがあったなんて。
しかもフルオーケストラ。
なにも言いません。まずは、どうぞ。

conductors : Lawrence foster
BBC symphony orchestra
ピアニストも二人いるようです。
gavin bryars までいるようです。

John Cage "4'33"  AT THE BARBICAN

この満員の聴衆の大歓声からお解かりのように、冗談なんかではありませんが・・・
???という方は、こちらを、
日本語字幕の解説付きで、
John Cage "4'33"  David Tudorのピアノソロ


以前にもふれていたんですが、体感していただけたでしょうか?
ボクも冗談でこの記事を書いているわけではありません。
2007/03/08

え?

昨晩(3/7)の地震に気が付かなかったと言ったら、
ビックリされました。

時間的にまだ仕事をしていました。
あまり気合を入れて図面を作成していたもので・・・・


そんなに揺れましたか?


スゴイ集中力!

ってゆうか、いいことなのかよくないことなのか・・・・・・






年か?
2007/03/10

病み付き

you Tube が止まらない。
どうしてこんなものが、簡単に見ることが出来るのでしょうか。
近頃、わけが分からなくなってきています。
初めてみる動くグールド。
グールドのバッハ。
バッハのゴルドベルグ。

Gould plays Goldberg Variations Aria & var.1-7
コンサート活動を嫌ったそうなグールド。
至極当然のようにスタジオ録音風景。
噂に聞いていたように、笑っちゃうほど低いイス。
おまけにスゴイ猫背な演奏姿勢。
録音中なのに唄っちゃっているところ。
見た目とは裏腹に(?)魔術師のような演奏。



だめだ?

ちなみに、
Gould plays Goldberg Variations var.8-14
Gould plays Goldberg Variations var.15-17
Gould plays Goldberg Variations var.18-24
Gould plays Goldberg Variations var.25
Gould plays Goldberg Variations var.26-30 & Aria Da Capo
2007/03/11

ステキ

mf-01.jpgmf-02.jpgmf-03.jpg
すいません。
探してしまいました。(あった! っていう感じ)
日曜日ということで勘弁してください。
フレンチポップスにも目がないんです。
カッコイイ女王様です。
すごいステージです。
みんな陶酔しきっています。

Mylène Farmer - Avant Que L'ombre... live

気が付いたら、口を開けたまま観てしまっていました。
すげぇ?

まさに、魔性の人 ミレーヌ・ファルメール
2007/03/11

ことば

ミレーヌ・ファルメールの興奮さめやらぬ と 言った状態で、
また検索してしまった、

nagakigawaさんが紹介されていた天下一の広東麺もおいしいですが、
サンディ・ラムの広東語の歌もまたすばらしい。(なんて強引な展開)
特にバラード系が、
sr-01.jpg sr-02.jpg
テレサ・テンの広東語もなんともいえない美しさがありますが、
サンディ・ラム(林憶蓮)はなんといってもキュートさで軍配があがる。
女性ボーカルと広東語は相性がいいんでしょうか。
林憶蓮 - 為你我受冷風吹


2007/03/21

ハイクス

近頃、また仕事の方が立て込ん落ち着く時間が少ないんですが、
こんなビデオで気分転換しているワタクシは、
ハタメにはおかしくみえるんでしょうか?。

以前に ここ で話した歌唱法(?)を使った現代音楽としてのLIVEビデオがあった。

デビッド・ハイクス(David Hykes)
dh-01.jpgdh-02.jpgdh-03.jpg
僧侶たちによる祈りの音楽のようなスーパーバリトンでは無いが、
ハーモニックコーラスを堪能できる。
確か、以前にはこの歌唱法を使ったモンゴルの遊牧民の歌がコマーシャルで使われていたような気がする。

Concert in Paris, February 4th, 2006.
David Hykes and The Harmonic Choir.
Harmonic Opening
Spectral Path
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