2007/01/10

もどかしい

少し前の話になるが、
毎年恒例の(といってもボク自身は3回目)高校の同級生の泊りがけの忘年会での話。

ボクのブログを覗いてくれている仲間が、こぞって、
カテゴリー「music]は、おもしろくない、以前に、訳がわからない、と、なった。
非常に心外である。
少なくとも、言葉が多少ふざけていたかも知れないが、
大真面目で語ったてきたつもりだ。

実際に聞いていただきたい。

? 繊細で親しみやすく、聞きやすく、哀愁を帯びた、音楽。

    Philip Glass   "Candyman"
               http://www.glasspages.org/ にあります。

? 美しく崇高な音(楽)。
   少年だった頃に感じた田園の風景を思い出します(なぜか?)。

    Steve Reich   "Music for 18 Musicians"
               http://www.stevereich.com/ にあります。


どうだ

これが、現代音楽。
現在進行形の「クラシック」。

愛して止まない音楽・・・・・デス。

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